Crypt average:6.33Jephta Hester/5cap/*1/Ventrue antitribuLouis de Maisonneuva/5cap/*2/Ventrue antitribu Mustafa, The Heir/6cap/*2/Ventrue Edward Neally/7cap/*3/Ventrue antitribu Horatio Ballard/7cap/*2/Ventrue Joseph O'Grady/7cap/*2/Ventrue antitribu 頑堅が最優先訓えで次は支配を基準にクリプトは構成されている。 EdwardさんはMaster Phase Actionを1点消費するとターン終了まで手札上限が+1という能力と、+1Stealthの行動として餌食/Preyの手札を見る事が出来るため、このデック最大の問題点であるブリードのバウンスに対しての偵察が可能であるため、有用。 LibraryFragment of the Book of Nod/*1Giant's Blood/*1 The Barrens/*1 Elder Library/*1 Blood Doll/*1 Heidelberg Castle, Germany/*3 Minion Tap/*5 Dream of the Sphinx/*4 高速で血を消費するヴァンパイアに対する血の受け渡し、Robert Carterの使いまわしなどのためにHeidelbergは投入されている。 Far Mastery/*3 Force of Will/*8 Restration/*6 Rapid Healing/*5 Govern the Unaligned/*7 Robert Carter/*4 Freak Drive/*17 Conditioning/*6 Daring the Dawn/*5 Day Operation/*3 Rolling with the Punches/*7 Narrow Mind/*2 プレイング/序盤デックの性質として自爆覚悟の超高ブリードを行なうのが基本となっているので、[Freak Drive] 、[Force of Will]などで複数回の行動を行ない、一撃必殺のブリードを餌食に与えていく。血が不足してきた場合には[Restration]、ブリード値を更に増強する[Robert Carter]を積極的に使う事。プレイング/コンボこのデックの基幹となるコンボを以下にて紹介、頑堅と支配が上級ならば8ブリードになる。1、[Robert Carter]を雇う(+2 Bleed) 2、[Force of Will]をプレイしてブリードする(+1/+2 Bleed) 3、[Daring the Dawn]、[Day Operation]でヴァンパイアにはブロック不可にする 4、[Conditioning]をプレイ(+2/+3 Bleed) これにより、基本のブリード値が1のヴァンパイアでも訓えが通常レベルでも[1+2+1+2+]で6 Bleed、上級なら[1+2+2+3]で8 Bleedになる。 このコンボの弱点としては協力者/Allyや信念者/Imubedが一体でもブロック要員として存在していると成立しなくなるので、それに対しては[Far Mastery]で対応、バウンスに対しては[Narrow Mind]にて嫌がらせ、[Archon Investigation]は予め覚悟はしておく事、バーンされても泣かない。 プレイング/中盤このデックには序盤も中盤も存在しない。現在の餌食に対して超高ブリードをひたすら打ち込むのみ。プレイング/注意点[Daring the Dawn]などを使うと休眠するので、[Rapid Healing]などで自己救出をする。手札が悪い時は狩りを行い、成功した時に[Freak Drive]を使用すると手札を動かせる。 |