AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する
愚者の日記 2008
アナログゲームが好きな男の呟き。
愚者の日記(5月分)
5月4日(日)
予定
予定が合えば参加したい事の一覧なので、実際に行けるかどうかは不明。
5/11:未定
5/18:定例会(北本)
5/25:Praxis_Seizure:Tokyo Vol.4(代々木)
5/31〜6/1:旅行。
ドミニオン
定例会ではないので、ボードゲームをやる面々とウォーハンマーをする人って先月の定例会と一緒だったりする。
5月9日(金)
どうでも話
最近、家の電話に妙なノイズが入るのと、ネットの接続が断続的に切断する事があるので、その辺を何とかしなければなりません。
5月18日(日)
ドミニオン
定例会、SW2.0を無理くり楽しもうとする。
アナログゲーム
Poisonという名のゲームを購入。
5月20日(火)
VtES
Praxis_Seizure:Tokyo Vol.4に向けて新作を作成開始。Lesser Boonの投入枚数により、稼動可能かどうかが分かれるので、実際に動くかは不明。
5月25日(日)
VtES
参加してきた。基本的な内容についてはここに譲るので、本人の視点から補足。
一戦目
Masikaが時を止める段階までは到達したものの、適当に入れたUnholy Penanceが足かせ(Majestyなら、アンタップ出来るので、Madness Networkを破壊する行動をブロックした上で更に行動が可能になっていたはず)になり、目標の50%も達成できなかった。デックについての備忘録としてはAire of Erationを入れる、Unholy PenanceをMajestyに入れ替える、Telepathic Counterではなく、Telepathic Misdirectionを入れる。ブロックを阻止するカード(Stealth、ブロックを制約するカードなど)を入れる。
二戦目
Truth of Tounsand Liesによるアンタップを多用するため、キーカードであるパスが出なかった時点で、ジリ貧。デックの方向性として勧誘のみに特化しているため、その辺のバランス調整、あるいは新しいデックの素材に再利用のいずれか。
四戦目
こんな男前な発言した記憶はないが、それに類することは言った。
で、勝算があった理由の第一、マルカヴ混成なので、戦闘の損害を避ける能力は低いと見た。第二に第一の理由により失った血を回復する手段に乏しいので、Carrion Crowにより血を削り落として休眠させれば、戦線を回復するのに時間を消費すると見た。第三にカールと村雨の両名を追放するまでに相当数のリソースを消費したため、瞬間的な火力の上限は当初よりは低下していると見た。最後に第四に二人の追放が迅速だったため、死合時間は充分に残っていたため、考える余裕があった。
以上の四点から充分に勝算があると踏んだ。実際は薄氷を踏むが如き苦戦だった事を追記。なお、プールが潤沢な状態で新ヴァンパイアがプレイされていたら、先に死んでましたな。
なお、デックコンセプトの黎明作戦/Dawn Operationによる環境ダメージの再生不能化はブロックされないという理由により、ほとんど役には立ってなかった。
5月30日(金)
VtES
とりあえず、前回のPraxisで得たプロモカードの一枚にあったTreaty of Laibachというカードにバカードさを感じたので、セト+トレメールというおよそ意味不明な組み合わせでデックを構成してみることにした。
魔術+蛇道って面白そうだな、と思い、クリプトを捜索した結果、この組み合わせを持つヴァンパイアが予想以上にセトに多くいたため、結果として当初の目的であるバカードの使用が必要なくなったので、そのままセトでデックを作成する事にした。
V;tES-2
Shadow of the Wolfは*4発掘、あとはClock of BloodにDual Formだった気がした、Camarilla Judgement :Segrationも必要なのが決まったら出してもいい気はした(1枚しかないといろいろと微妙なので)
イベント
31と6/1は旅行に行かなくてはならなくなったので、二日ほど家を空ける予定。
5月31日(土)
イベント
初日、とにかく退屈だったが、貸切露天風呂は満喫。